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      <title>肥満の新常識</title>
      <link>http://himan.moteko1.com/</link>
      <description>現代人の新しい肥満の原因とは？貧困ゆえの肥満の実態とは？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 02 Sep 2007 23:00:40 +0900</lastBuildDate>
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         <title>今、話題のフォーミュラ食って？</title>
         <description><![CDATA[<p>フォーミュラ食はいわゆるローカロリー食品のこと。最近、各社からさまざまな種類のものが発売されています。</p>
<p>フォーミュラ食は本来、医師の診断が必要なほど病的な肥満患者に対して、専門知識のある医師と栄養管理士の指導で行う減量療法。それほど深刻ではない肥満者が利用する場合は、あくまで食生活を見直す一手段として活用すべきものです。</p>
<p>おすすめの方法は一日一食だけをフォーミュラ食に切り替える方法。全ての食事をローカロリー食品に切り替えるのは危険です。</p>
<p>フォーミュラ食で食事のバランスをとりながら、それ以外の食事を見直して、最終的にはローカロリー食品なしでも適正体重を維持できる食事方法を身につける必要があります。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/09/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08肥満にならない食事法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 23:00:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>肥満につながる油脂は意外なところに・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>摂取する脂質のほとんどは、食材そのものに含まれているものや調理に使う油です。<br />一日に摂取する脂質の量から食材そのものに含まれているものを引くと、平均で20グラム程度しか調理に油は使えません。これは大さじ2杯くらいの量。ちょっとした炒め物で使ってしまう量です。</p>
<p>例えば、カレーライスやチャーハン。お昼ごはんなんかについ頼んじゃうメニューですよね。しかし、このメニューを食べると、一日の脂質摂取量ギリギリに達してしまいます。<br />つまり、外食するならば和食にするべきなのはこんなところにも理由があるのです。</p>
]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10肥満の大敵脂質を味方に</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 13:04:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不飽和脂肪酸でメタボ対策</title>
         <description><![CDATA[<p>動物性の脂質に含まれているのが飽和脂肪酸。飽和脂肪酸は体内で固まりやすいので、高脂血症や動脈硬化の原因になりかねません。</p>
<p>しかし、同じ脂肪酸でも植物や魚介類に含まれている不飽和脂肪酸は血液の中のコレステロールを低下させたり、血圧の調整、血糖値の調整、中性脂肪の分解といった善玉的な働きをすることで知られています。</p>
<p>ここまで読んで、すごいと思いませんでしたか？まさにメタボリック・シンドロームを改善するためのものに思えますよね？</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10肥満の大敵脂質を味方に</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 00:29:25 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>過剰摂取は命取り。飽和脂肪酸</title>
         <description><![CDATA[<p>肉が好きな人が気をつけなければいけないのが、この飽和脂肪酸。</p>
<p>そもそも30歳を過ぎれば、脂質はそんなにたくさん摂取する必要はありません。目安としては、一日の総摂取エネルギーの三分の一程度が望ましいです。</p>
<p>そんなに肉好きでもないし、大量に食べていない・・・。そう思っている人でもご用心。豚ばら肉１００グラムでも含まれている飽和脂肪酸は約１３グラム。これだけでも一日の摂取量を十分にクリアしてしまいます。焼肉屋に行けば、これくらいの量は１０分で食べちゃうはず。</p>
<p>飽和脂肪酸が多く含まれているのは、バター、ラード、豚肉・牛肉・鶏肉の脂などで常温でも脂の塊状態の食物に多く含まれています。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10肥満の大敵脂質を味方に</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 12:50:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>一日に摂取する野菜量は・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>現在よく言われている、一日に摂取する必要のある野菜の目標量は、なんと350グラム。</p>
<p>３５０グラムといってもピンと来ないかもしれませんが、これは両手にこんもり野菜を積み上げたくらいです。けっこう多いですよね。</p>
<p>そんなにサラダは食べられない・・・。いやいや、なにも生野菜でなければならないというわけではありません。たとえば根菜類。じゃがいもや大根やにんじんなどですね。これらを上手に食べるようにしましょう。定食屋や居酒屋で外食する場合も、根菜類が入った煮物などは必ずメニューにあるはず。これらをオーダーするようにしましょう。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09野菜でメタボ対策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 09:22:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>野菜に含まれる栄養で注目すべきは・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>まず野菜に含まれているビタミンB群は疲れからカラダを復活させてくれます。</p>
<p>野菜には他にもさまざまなビタミンが含まれていますが、そのなかでもビタミンB群の役割は代謝を助けて疲労回復を促すこと。食べたものを消化して体内に吸収するには、酵素の働きが重要です。ビタミンB群は、この酵素の働きを補助する補酵素として、糖や脂質を分解します。</p>
<p>しかし、ビタミンB群にはもう一つの役割があります。それはストレスに対しておこる抗ストレス反応の対処。ストレスが溜まりやすい現代では、ビタミンB群は大忙しなわけですね。</p>
<p>ストレスへの対処にビタミンB群が回ってしまうと、当然ながら、消化吸収のほうが手薄になります。つまり、ストレスが溜まるような環境にあるときほど、ビタミンB群を補給しないといけないのです。</p>
<p>肥満対策のためにも、ビタミンB群を野菜から摂取して、疲れ知らずのカラダを手に入れましょう。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09野菜でメタボ対策</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 21:11:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>朝イチで野菜を食べる</title>
         <description><![CDATA[<p>野菜がカラダにいいというのは、誰もが知っていることです。しかし、なぜ、野菜が体にいいのか説明できますか？</p>
<p>人間が生きていくうえで重要な酸素。食物を消化吸収するのも、老廃物を排出するのも酸素の働きが必要です。しかし、酸素を取り込んでいくということは、酸化させるということです。過剰な酸化は活性酸素として、体内に残ります。</p>
<p>活性酸素は本来、体内に侵入した細菌やウイルスからカラダを守るために、白血球がつくりだす物質。活性酸素がひとつの細胞を酸化させると、その酸化した細胞は次々にまわりの細胞を酸化させていく特徴があります。増えすぎた活性酸素は血管を傷つけることになりますし、動脈硬化や高血圧の原因にもなります。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09野菜でメタボ対策</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 19:46:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>主食と副菜選びに注目しよう</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://himan.moteko1.com/2007/08/post_20.html">白米ご飯を主食にすると肥満になる？！</a>でも書いたように、主食である炭水化物によって血糖値の上がり方が異なります。</p>
<p>パン＜麺類＜白米＜玄米</p>
<p>パンや麺は小麦を粉にしてからまとめられた粉食。しかも、パンや麺類の特徴として、そのままで食べることは少ないです。パンにはマーガリンやジャムを塗りますし、パスタには油っこいソースをかけます。</p>
<p>それに対して、白米や玄米は一粒一粒が独立している粒食。そのため、食べるにしても噛む回数が増えるので、時間がかかる。時間がかかるから、血糖値が上昇し、脳がそれを感知するまでに時間のずれが生まれる。つまり、少量でも満腹感を得やすい性質があります。</p>
<p>もちろん、米食でも早食いしていると、脳が満腹感を感じる前に大量の食べてしまうので同じことです。白米よりも玄米や雑穀のほうがオススメなのはこのためです。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08肥満にならない食事法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 02:23:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肥満になりやすい食事配分</title>
         <description><![CDATA[<p>もっとも肥満になりやすい食事配分を知っていますか？</p>
<p>忙しいので朝食抜き、昼食にカツ丼＋うどんやチャーハン＋ラーメンなどを急いでドカ食い、残業して夜10時過ぎに同僚と焼肉屋で腹いっぱい食べる・・・。これ最悪の食事方法です。たいていのサラリーマンには心当たりがある一日の食事方法でしょうが。</p>
<p>特に問題なのは夜（特に9時以降）に大量のカロリーを摂取すること。人間の生態リズムにおいて夜9時以降は”吸収”の時間。余分なエネルギーを脂肪として蓄積するためのホルモンが多く分泌されるのです。<br />そんな時間に高カロリーの食事を大量にして、その後、眠ってしまうのでは、肥満になって当然です。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08肥満にならない食事法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 12:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白米ご飯を主食にすると肥満になる？！</title>
         <description><![CDATA[<p>日本人の主食といえば、白いご飯。</p>
<p>最近は米離れが叫ばれているものの、夕飯はやっぱりご飯じゃないとなぁ・・・みたいな人も多いのではないでしょうか？<strong>しかし白米ご飯の早食い、大食いはそのまま肥満につながる恐れがあります。</strong></p>
<p>日本人は摂取カロリーの6割を炭水化物から摂るといわれています。もちろんその主な摂取源は白米。炭水化物は体内でブドウ糖になり、血糖値を上昇させます。問題はこの血糖値の上がり方。急激に血糖値が上がってしまうと、すい臓が血糖値を下げるべく、急いでインスリンというホルモンを分泌します。あまりに血糖値の上がり方が急激だとすい臓に急激に負担をかけることになるのです。</p>
]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08肥満にならない食事法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 13:24:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肥満のリスクを下げる「ニート」とは？</title>
         <description><![CDATA[<p>ニートといえば、就職もせず、勉強もせず、就業訓練もうけない若者のこと。</p>
<p>しかし、ここでとりあげるニート（ＮＥＡＴ）とは、ノンエクササイズ・アクティビティ・サーモジェネシスの頭文字を並べたものです。</p>
<p>今、このニートを増やすことで肥満リスクを減らすことが注目されています。メタボリック・シンドロームの予防には、肥満を克服することが第一。で、肥満解消にはやはり運動＝エクササイズがかかせないと思われています。でも、実際にランニングやウォーキングといった有酸素運動はしんどい。しんどいから長続きせずに諦めてしまう・・・そんな経験をしている方も多いでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01最新肥満傾向</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 21:02:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリック健康診断</title>
         <description><![CDATA[<p>健康診断に異変アリ！</p>
<p>2008年4月から40歳以上の全国民を対象にした生活習慣病予防のための健康診断がスタートします。</p>
<p>血液検査と供に腹囲の計測を行う・・・ズバリ、メタボリック健康診断の始まりです。健診の結果によって、食生活や運動不足の見直しをアドバイスする保険指導も開始されます。</p>
<p>生活習慣病の原因や対策は人それぞれです。今までの健康診断のように一般論では判定できません。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06メタボリックシンドローム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 19:06:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内臓脂肪が増えるとアディポネクチンの分泌って減る？</title>
         <description><![CDATA[<p>内臓脂肪が分泌している物質をアディポサイトカインと呼びます。中でも善玉と考えられているアディポネクチンは内臓脂肪が溜まりすぎると分泌が減るといわれています。</p>
<p>アディポネクチンは動脈硬化やインスリン抵抗を抑制すると考えられています。ですから、このアディポネクチンの分泌が減少すると、当然、動脈硬化にかかりやすくなります。</p>
<p>ところが、内臓脂肪の増加＝アディポネクチンの減少は必ずしも真実ではないようです。</p>
<p>BMIが30以上の肥満の人ならば、内臓脂肪の増加＝アディポネクチンの減少は確かに成り立つのですが、BMI20～30の太り気味の人はアディポネクチンが増える人もいれば、減る人もいます。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07メタボリック基準は正しい？</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 01:45:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>太り気味は肥満じゃないぞ</title>
         <description><![CDATA[<p>そもそも太り気味の人は比較的長生きする。そんなデータも存在します。</p>
<p>日本の基準では、BMI２５以上を肥満としていますが、１９７１年～２０００年の期間にアメリカ人を対象に調べた結果、年齢層のかかわらずBMI２５～３０の死亡率が最も低いという調査結果があります。この調査では死亡率が急上昇するのはBMI３５以上からになります。</p>
<p>人種の違いはあるものの、日本人のBMI２５以上が肥満というのはちょっと厳しい見方ではないか？と疑問を抱きますよね。</p>
<p>あまりに厳しい基準値を設定してしまうと、本来必要のない人にまで薬物治療を行うことになり、むしろ問題があります。</p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07メタボリック基準は正しい？</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 20:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腹囲が８４センチの男性はメタボではないのか？</title>
         <description><![CDATA[<p>メタボリック・シンドロームの診断基準値である腹囲は男性なら８５センチ以上、女性なら９０センチ以上となっています。</p>
<p>しかし、この基準値でいくと日本人男性の半数近くがこの基準値に引っかかってしまうことになります。これはあまりにもおかしいと思いませんか？<br />実は専門家の間でもこの基準値を疑問としている人が大変多いのです。</p>
<p>実は、診断基準である腹囲の値は国によって異なります。国際糖尿病連盟（IDF）では「民族別ウェスト」と呼ばれる基準値で見ると、他の国や人種では男性の基準値は９０センチ以上になっています。</p>
<p><strong>しかも、どういうわけか男性の値よりも女性の値が多いのは日本だけです。</strong></p>]]></description>
         <link>http://himan.moteko1.com/2007/08/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07メタボリック基準は正しい？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 14:22:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
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